おすすめのヘアバーム10選!種類や毛量、スタイリング別の選び方も徹底解説

おすすめヘアバームの種類や毛量、スタイリング別の選び方を解説

毎朝のヘアセットに便利なヘアバームですが、種類が豊富なため選び方に悩む人は多いでしょう。本記事ではおすすめのヘアバームを紹介するとともに、自分に合ったアイテムの選び方を解説します。効果的に使うポイントも解説しますので、ぜひ参考にしてみてください。

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ヘアバームとはどんなアイテム?

ヘアバームとはどんなアイテム?

男性・女性を問わず、毎日のヘアセットに使われる「ヘアバーム」。ここでは、ヘアバームの特徴や期待できる効果、他のスタイリング剤との違いについて解説します。

ヘアバームで期待できる効果・メリット

ヘアバームとは、やわらかいテクスチャーで髪を自然にまとめることに特化したスタイリング剤です。蜜蝋などの天然由来の油分でつくられているため、髪に自然なツヤを与える効果が期待できます。過度な濡れ感がなく、髪のボリュームを活かしたスタイリングにも向いています。
また、ヘアバームは保湿力が高いことからスタイリングしながらヘアケアができる点もメリットです。毛先のパサつきや広がりが気になるときに使えば、より清潔感のある髪型を実現できます。

ヘアバームと他のヘアケア用品の違い

ヘアバームと同様に、毎日のヘアセットやヘアケアに使われるアイテムにはワックスやヘアオイルがあり、主にスタイリング力の高さと仕上がりが異なります。
以下の表を参考にしながら使い分けることで、自分のイメージに合った髪型を実現できます。

ヘアバーム スタイリング力とヘアケア効果のバランスがよい。ワックスに比べるとスタイリング力は控えめ。
自然なツヤ・まとめ髪におすすめ。
ワックス スタイリング力が高く、毛量が多い髪もしっかりまとめやすい。動きのあるセットや束感も実現できる。
ヘアケア効果はほとんどない。
ヘアオイル ヘアケア効果が高く、ツヤや濡れ感を演出しやすい。
スタイリング力は他2つに比べると控えめ。
 

ヘアバームのおすすめの選び方

ヘアバームのおすすめの選び方

ヘアバームは種類によって使用感や仕上がりが異なります。ここからは、ヘアバームのおすすめの選び方を紹介します。

「テクスチャー」は髪の長さ・毛量に合わせる

ヘアバームのテクスチャーは、ヘアスタイルの仕上がりを左右する重要なポイントです。固さを意識して選ぶことで、ベタつかない仕上がりになります。そのため、テクスチャーの種類は髪の長さや毛量に合わせて選ぶことが大切です。

ショートヘアは「固め(ハード)」タイプがおすすめ

ショートヘアには、セット力のある「ハードタイプ」のヘアバームが向いています。一般的に固めのテクスチャーの方がヘアスタイルをまとめる力が強く、自然なまとめ髪を簡単につくりやすい傾向があります。
動きや束感も表現しやすいので、ボブヘアやオン眉バングなどの短い髪を活かしたヘアスタイルにも適しています。後れ毛やもみあげ、前髪もすっきり整えやすいでしょう。

ミディアム・ロングヘアは「やわらかめ(ソフト)」タイプがおすすめ

ミディアムヘアの男性や髪の長い女性には、「ソフトタイプ」のヘアバームがおすすめです。やわらかいテクスチャーで伸びがよいことから、髪全体に付けてもダマにならず、ベタつかない傾向があります。そのため、髪のボリュームを活かして立体感のあるヘアアレンジを実現できます。

スタイリング・仕上がりのイメージに合わせる

ヘアバームは、アイテムによって得意なスタイリングが異なります。つけ心地が重すぎると潰れやすく、軽すぎるとまとまりにくくなるため、仕上がりのイメージに合ったものを選びましょう。
例えばパーマやウェーブを活かしたエアリーな髪型にしたい場合、水分量が多い軽めのヘアバームがおすすめです。髪のボリュームをダウンさせずに、崩れにくい髪型へまとめられます。
一方、ストレートヘアなどの動きが出にくい髪質には、やや重ためのヘアバームがおすすめです。毛先や前髪の広がりを抑えられるので、上品で清潔感のある雰囲気を演出できます。

メンズは束感・キープ力・濡れ感など仕上がりで選ぶ

メンズがヘアバームを選ぶ際は、束感・キープ力・濡れ感のバランスを確認しましょう。一般的にメンズは女性に比べて髪の長さが短いことから、毛先に動きを出しやすいかどうかがポイントです。
サイドパートやパーマスタイルには、濡れ感とキープ力があるタイプが適しています。ランダムショートなどの毛先の無造作感が重要な髪型なら、適度な束感があるヘアバームだとナチュラルに演出しやすくなります。

髪の悩みが気になるなら「保湿成分」もチェックする

毛先のパサつきや広がりなど、髪の悩みがある場合は、ヘアバームに入っている「保湿成分」の種類もチェックしてみましょう。ヘアバームに含まれる保湿成分の例として、シアバターやホホバオイルなどが挙げられます。
なお、保湿成分の種類によってベタつきにくさや仕上がりが異なります

ミツロウ

ヘアバームの主成分として使われる。
髪をコーティングして外部刺激から守る効果が期待できる。

シアバター 高い保湿力で、ダメージヘアをしっとりまとめる。
乾燥しやすい秋~冬シーズンのヘアセットにおすすめ。
ホホバオイル 髪にツヤとやわらかさを与える。
テクスチャーが軽い傾向にあるため、軟毛でもベタつきにくい。
アルガンオイル 保水力が高く、潤いが蒸発するのを防ぐ。
硬い髪質や広がりやすいダメージヘアのスタイリングにおすすめ。

「香り」は好みに合わせて選ぶ

ヘアバームを香水代わりに使いたい場合は、「香り」の種類にもこだわって選ぶと満足度が高まります。爽やかな柑橘系や自然なウッディ系の香りは、性別問わず使いやすいでしょう。
一方で、強い香りが苦手な人や、香水と併用したい場合には無香料がおすすめです。

 

おすすめのヘアバーム10選!

おすすめのヘアバーム10選!

市販のヘアバームのなかには、特定の髪質やヘアアレンジ向けにつくられているものもあります。ここからは、おすすめのヘアバームを紹介します。

100%自然由来原料で全身ケアにも使える【ザ・プロダクト ヘアワックス】

ザ・プロダクト(product) ヘアワックス 42g

ザ・プロダクト(product) ヘアワックス 42g 2,178円(税込)

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〈ザ・プロダクト(product) ヘアワックス〉は、手と髪へのやさしさを考えてつくられたマルチバームです。100%の自然由来原料を使用しており、濡れ感のあるヘアアレンジからリップケアや、ボディケアまで幅広い用途で使えます。
オーガニックシアバターや天然ビタミンEを配合している点も特徴です。髪や頭皮に潤いを与えてハリのある健康的な状態へ整えるため、保湿として毛先のパサつきも抑えられます。爽やかなタンジェリンの香りは、男性・女性問わず使いやすいでしょう。

〈ハンズネットの口コミを紹介〉
★★★★★ 2026/1/11
寒い日は固くなるため、最初取るのが大変ですが体温ですぐに滑らかになります。セットなど苦手なのですが、程よく艶感や束感がでるので重宝しています。
★★★★★ 2025/5/10
もう何回もリピしてます。寒くなると硬くなるので取る時少し面倒ですが、手のひらで温めるとスルッと溶けます。

まとめ髪をタイトに見せたいときにおすすめ【アロマキフィ オーガニックバーム ウェットスムース】

アロマキフィ オーガニックバーム ウェットスムース 40g

アロマキフィ オーガニックバーム ウェットスムース 40g 1,375円(税込)

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〈アロマキフィ オーガニックバーム ウェットスムース〉は、ショート~ミディアムヘアの人におすすめのヘアバームです。ミツロウやホホバ油など、髪に潤いを与える天然由来成分を使用しています。パサつきや枝毛を抑えながら、まとめ髪をきれいな状態でキープできるのが特徴です。まとめ髪や髪のボリュームをタイトに見せたい時のスタイリングに。

〈ハンズネットの口コミを紹介〉
★★★★★ 2025/11/4
いい香りでお手頃価格なので気に入ってます。
★★★★★ 2025/8/16
髪の毛だけでなく全身に使えます。肘やかかとにも使用。ツルツルになってきました。香りもよいと思います。買ってよかった。

自然なツヤと動きをつくれる【アリミノ メン ハード バーム】

アリミノ メン ハード バーム 60g

アリミノ メン ハード バーム 60g 2,750円(税込)

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〈アリミノ メン ハード バーム〉は、人肌の温度で溶けやすい男性向けのヘアバームです。天然由来成分97%配合で、伸びがよくベタつかないため、毛量が多い髪にもなじませやすいのが特徴です。仕上がりも重くなりにくいので、ショートヘアやミディアムヘアに適しています。動きのあるスタイルをキープしたい方へおすすめ。

集中補修しながらヘアセット【ボタニスト ボタニカル ヘアバーム】

ボタニスト(BOTANIST) ボタニカル ヘアバーム 32g

ボタニスト(BOTANIST) ボタニカル ヘアバーム 32g 1,650円(税込)

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髪にも肌にもやさしいおすすめのヘアバームが〈ボタニスト(BOTANIST) ボタニカル ヘアバーム〉です。髪の主成分であるタンパク質のもととなるアミノ酸を11種類(※1)配合しており、髪の内側から傷んだ部分を補修します。
セラミドNPやスクワラン(※2)、ホホバ種子油などの保湿成分も含まれているため、ブリーチやヘアアイロンなどでパサついた髪にも使いやすいでしょう。人肌でオイル状に溶けるテクスチャーで伸びがよく、ベタつきにくいのでウェットな巻き髪や束感のあるヘアアレンジにも適しています。

※1 アスパラギン酸、アルギニン、グリシン、セリン、アラニン、プロリン、バリン、イソロイシン、トレオニン、ヒスチジン、フェニルアラニン(すべて補修成分)
※2 保湿成分

〈ハンズネットの口コミを紹介〉
★★★★★ 2025/11/4
 香りが好きです。今回2個目です。髪をまとめる時に使っています。
★★★★★ 2024/12/8
少しベタつきはありますが、好きでずっと使っています。

手軽に持ち歩けるミニサイズ【リレイ トリートメントバーム mini】

リレイ(LILAY) トリートメントバーム mini 11g

リレイ(LILAY) トリートメントバーム mini 11g 1,089円(税込)

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〈リレイ(LILAY) トリートメントバーム mini〉は、髪とボディの両方に使えるマルチバームです。ベタつきにくい軽いテクスチャーなので、エアリーなスタイリングが簡単に実現できます。
パッチテスト・アレルギーテスト認証済みのヘアバームで、植物由来成分95%以上配合。朝にはヘアセット、夜にはヘアトリートメントと、シーンに合わせて幅広く使えるのも魅力です。携帯しやすいミニサイズのため、バッグに入れておけば外出中や旅行先にも手軽に身だしなみを整えられます。

〈ハンズネットの口コミを紹介〉
★★★★★ 2025/8/11
お試し用に購入。やわらかく髪なじみがよかったので次は大きい方を買います。

★★★★★ 2025/1/13
においもサイズもちょうどよいです。

熱を味方に付けるヘアバーム【プリュスオー メルティバーム】

プリュスオー(pluseau) メルティバーム 40g 【店頭のみ商品】

プリュスオー(pluseau) メルティバーム 40g 【店頭のみ商品】 1,760円(税込)

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〈プリュスオー(pluseau) メルティバーム〉は、ヘアアイロンやドライヤーを使ってヘアセットをする人向けのヘアバームです。髪から潤いが蒸発するのを防ぐアルガンオイルを配合しています。
熱を加えることで髪のキューティクルを整える成分と、トリートメント成分の浸透を促すヒートケアエッセンスも配合しているため、ドライヤーやヘアアイロンを使った際の髪のパサつきを防ぎ、なめらかな状態を保ちます。

〈ハンズネットの口コミを紹介〉
★★★★★ 2025/8/9
リピ買いです。生え際の立ち上げや毛先のスタイリングがしやすいです。量もほどほどでした。今の時期は要冷蔵ですね。

人気ヘアサロンとの共同開発で誕生【ロンドGINZA with ミラボーテ グロスバーム24H】

ロンドGINZA with ミラボーテ グロスバーム24H 40g

ロンドGINZA with ミラボーテ グロスバーム24H 40g 1,760円(税込)

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銀座の人気ヘアサロン「Lond銀座」との共同開発により誕生したヘアバームが〈ロンドGINZA with ミラボーテ グロスバーム24H〉です。髪にツヤを与えるシアバター(※)を配合しており、濡れ感とツヤを活かしたヘアアレンジが自宅でも簡単にできます。
髪が重くなりにくくベタつきにくいため、前髪の広がりやアホ毛などをしっかり抑えられます。巻き髪やエアリーなヘアスタイルにおすすめです。

※ シア脂(潤滑成分)

〈ハンズネットの口コミを紹介〉
★★★★★ 2026/2/14
いろいろ試しましたがこれはすごく艶が出てまとまるのでとてもいいです!
★★★★★ 2026/2/7
においも自然で、クセを生かせるスタイリングができるので、気に入ってます。

自然な動きをつくりたいときにおすすめ【カンタンシリーズ(KANTAN SERIES)ニュアンス】

カンタンシリーズ(KANTAN SERIES) ニュアンス 90g

カンタンシリーズ(KANTAN SERIES) ニュアンス 90g 2,200円(税込)

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〈カンタンシリーズ(KANTAN SERIES) ニュアンス〉は、ヘアアレンジ初心者でも簡単にニュアンスのあるヘアスタイルを実現できるヘアバームです。ツヤ感があり、軽くてベタつかないジェルのようなテクスチャーなので、軟毛やダメージヘアのスタイリングにもおすすめです。

しっとり髪と自然な仕上がりを実現【オーシャントリコ ヘアスタイリングバーム】

オーシャントリコ(OCEAN TRICO) ヘアスタイリングバーム クリーンオーシャン 40g

オーシャントリコ(OCEAN TRICO) ヘアスタイリングバーム クリーンオーシャン 40g 1,650円(税込)

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〈オーシャントリコ(OCEAN TRICO) ヘアスタイリングバーム クリーンオーシャン〉は、テカリを抑えて自然な仕上がりとセット力を両立したヘアバームです。シア脂やアルガンオイルなど5種類の保湿成分を配合しており、髪をしっとりまとめながら動きや束感を演出できます。
洗い流しやすくベタつかないため、手肌や髪に残りにくいのもポイント。クリーンオーシャンの香りは、時間の経過とともに香りが変化するので、香水感覚で使いやすいでしょう。

髪に潤いとツヤを与える【m+(エムプラス) オーガニックバター】

m+(エムプラス) オーガニックバター 45g

m+(エムプラス) オーガニックバター 45g 2,970円(税込)

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〈m+(エムプラス) オーガニックバター〉は、天然由来の3種類のバターを配合したヘアバームです。毛先にツヤと潤いを与えながら、ナチュラルなヘアアレンジが楽しめます。伸びがよいテクスチャーで自然な束感を表現できるため、動きのあるスタイルにも取り入れやすいアイテムです。香りは時間の経過とともに変化を楽しめます。

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ヘアバームを効果的に使うポイント

ヘアバームを効果的に使うポイント

自分好みのヘアスタイルを簡単に実現できるヘアバームですが、使い方のポイントを理解しておくことで、より自然な仕上がりを演出できます。ここからは、ヘアバームを効果的に使うポイントを解説します。

髪の長さに合わせた量を使用する

ヘアバームを使うときには、髪の長さに合わせて量を調整しましょう。量が多すぎると、ベタついたり、必要以上にボリュームが落ちたりする原因になります。
ヘアバームの重さによって多少前後しますが、一般的にショートヘアで5mm直径のパール1個分、ロングヘアでパール2個分程度がおすすめです。

ヘアバームを手のひらで温めてからなじませる

容器から取り出したヘアバームは、すぐに髪へ乗せず、手のひらで温めてから使いましょう。ヘアバームは油分が多いため、体温でやわらかくなる性質があります。手のひらで温めることで伸びがよくなるので、髪全体へムラなくなじませられます。

少量ずつ髪の内側からなじませていく

ヘアバームは、ムラを防ぐために少量ずつなじませることをおすすめします。最初から表面や前髪に塗ると、ベタついてしまい、スタイリングがうまくまとまりません。
まずは後ろ髪の内側になじませ、次に外側へ広げていきましょう。最後に、手のひらに残った分で前髪を整えると、自然な仕上がりになります。

 

【髪の長さ別】ヘアバームのおすすめの使い方

【髪の長さ別】ヘアバームのおすすめの使い方

ヘアバームは髪の長さに合わせて使い方を変えることで、より自然なヘアセットを実践できます。ここからは、ヘアバームのおすすめの使い方について、髪の長さ別に紹介します。

ショートヘアは重ね付けで髪型にメリハリを出せる

ショートヘアのヘアセットでは、部分的に重ね付けするのがおすすめです。髪全体に同じ厚みでなじませると、潰れたようなシルエットになってしまいます。
根元には軽めにつけ、毛先や前髪など動きを出したい部分に重ねて揉み込みましょう。自然な立体感が生まれ、メリハリのあるエアリーなスタイルをつくりやすいです。

ミディアムヘアは髪を濡らしてから塗るのがおすすめ

ミディアムヘアの場合、ヘアバームを塗る前に髪を少し湿らせておくと、束感やツヤが出しやすくなります。髪の毛の中間から毛先にかけて揉み込んでから、残りを根元になじませましょう。
毛量が多い場合は、髪にドライヤーを当ててから塗るのもおすすめです。センターパートなどといった髪の流れや分け目をつくりやすくなるので、ナチュラルな雰囲気に仕上がります。

ロングヘアは層に分けて塗るのがポイント

ロングヘアは塗る範囲が広いため、一気になじませようとするとムラやベタつきが起こりやすい傾向にあります。そのため、髪全体を上下にブロッキングし、内側の層から順番になじませていくのがおすすめです。
女性のまとめ髪であれば、ヘアバームをなじませてから髪を束ねることで、束感や立体感を表現しやすくなります。後れ毛が落ちにくくなり、清潔感のあるヘアスタイルを保ちやすくなります。

 

おすすめのヘアバームで好みのスタイリングを実現しよう

ヘアバームはヘアアレンジの自由度を高める便利アイテムです。テクスチャーや配合成分などに注目して選ぶことで、イメージに近い髪型を再現しやすくなります。本記事で紹介したおすすめ商品や選び方、使い方も参考にしながら、ヘアバームで好みのスタイリングに挑戦してみましょう。

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